鉄道で隣席に座った父親の機動

車両に乗った際、座って小説を読んでいたら、途中の駅舎で乗ってきた若々しい男の人が隣席にすわったの。そうしたら、直ちに貧困ゆすりを始めて、それが重いのなんの。バイブレーションがこちらまで伝わってきちゃって、なぞ不満っていうよりコワイって趣き。
テーブルを変わることも考えたんだけど、ヘンなヒューマンだったらからんでくるかも知れないから、なるべくくっつかないようにして、けれども小説に集中して気づかないふりをして、速く自分が降りる駅舎につく実例だけを祈ってた。
それから次の駅舎で、母親のお老人が乗ってきて、その人の前に立ったのね。で、自身はテーブルをゆずりたいんだけど、隣席にヤバそうなヒューマンが座っているテーブルをゆずっていいのかな、と尻込みしちゃって。
すると、そのヤバいヒューマンがスッと立って、「こちら何とぞ」と言って、手っ取り早く去って行ったの。おばあさんがお礼を言ううちも与えず。なんか豪華だったな~!
っていうか、大いにヤバくないんじゃないの!?その人。
でも、あのすごい貧困ゆすりは、果してなんだったんだろう?善玉菌を増やすと体にいいようです

熊鈴をつけてお散歩しています

軽井沢の森の中に住んでいるので、犬のお散策は各回熊鈴をつけています。熊がこういう響を聞いて、志向なき鉢合わせを避けてくれるようにです。熊鈴には色んなカテゴリーがあります。小鳥の鳴き声のようにキーの大きい売り物、スイスの牛が首輪に着けている鈴のようにのほほんとした低音の売り物、自分に合った熊鈴を皆々様で選んでいるようです。犬の散策分隊は、近くに来ると熊鈴の響ですぐわかる第三者もいます。熊鈴以外の熊方法には、ラジオの響や大きい声で歌を歌うことも適正との事ですが、さすがにいつご近く氏に出会うかわからないまん中、とにかく熊鈴が1番です。今は自分の熊鈴は仲間しかありませんが、そのうち好きな音質のものを集めてみたいと考えています。内心や天気によって熊鈴を選ぶのは、多分うれしいのではないでしょうか。欲を言えば自分の熊鈴を、作ってみたいとも思います。音質だけではなくがたいや色彩など鈴は様々ですから、素晴らしいサービスにもなるかもしれません。ミュゼプラチナムは、評判が良かったです

移動レコーダーを買ってみました

ウェブサイトのメールオーダーサイトでヘルメットに取り付けて使うドライブレコーダーが売られていました。以前からそういった物があれば良いなと思っていたので買って使ってみることにしました。金は10000円くらいはしましたが身を守る結果なら仕方のない出金かなと思うことにしました。本当は自動車にはすでに移動レコーダーを取り付けて使っています。TVの噂企画を観て移動レコーダーが役立っていることを知ってクルマにも設置することにしたのでした。絶えず災いには注意して運転していますが、いつ自分が災いの内輪になるか判りません。仮に災いに遭ってしまった状況、いずれにより大きな使命があるのか判断するに移動レコーダーはずいぶん役立ってくれます。移動レコーダーを取り付けているため航行が慎重になる作用もあねようです。自分は車だけではなくスクーターも運転します。スクーターにも移動レコーダーがあれば良いのになと思っていました。ヘルメットに取り付けて使うドライブレコーダーは丁度自分が欲しかった賜物だったので見つけられて良かったと思っています。大阪の永久脱毛の料金は、東京よりも安いです

アカミミガメとクマ牧場

近くの川のたまりになったところに、たくさんのミシシッピーアカミミガメが住んでいます。ミシシッピー・アカミミガメというのは、ミドリガメの正式の名前で、最近は日本の生態系を壊すやっかいものの外来種として話題になっていますね。

その川のたまりにも、日本ガメの姿はなくて、アカミミガメがいっぱい。30センチぐらいある大人のカメから、生まれたばかりの子ガメまで、全部で30匹はいるんじゃないかと思います。これが人間を怖がらないのですね。

Beautiful young woman in formal clothes holds her chin and thinks about unsolved problems. Question marks are drawn around the head. Black chalk board on the background.

橋の上に立つと、エサがもらえるんじゃないかと思って、橋の下に集まってくるのです。この感じ、何かに似てるよなあと考えて、思い出しました。

昔、北海道のクマ牧場に行ったことがあるのですが、そこにいたクマさんはお客さんにエサを投げてと、手を伸ばして要求していました。カメとクマは生き物的には違うけど、情景的に似ているんです。]

30匹のカメさんはがみんな首を持ち上げて、橋の上をにらんできます。これはちょっとゾクゾクする光景です。